投稿者: admin

  • 針屋書店営業報告2026/03/31

    針屋書店Publishing House 営業報告2026/03/31

    I operate the Hariyashoten publishing house website with the aim of contributing to a society in which all people around the world have access to higher education.

    I also place great importance on the principle of governance by the people, grounded in democratic values.

    Drawing upon the intellectual legacy of thinkers throughout history, I intend to continue this work in accordance with my own convictions.

    As an individual, I am a Protestant Christian and a reader of the Bible. However, in my academic and intellectual activities, I am committed to maintaining neutrality and avoiding bias toward any particular religious or political standpoint.

    At the same time, I wish to express my enduring respect and gratitude toward the people of Asia, whose contributions have brought significant benefits to the development of generative AI and information technologies.

    Nevertheless, I do not seek to conceal my personal faith. I aspire to fulfill my role with sincerity, like the “seed that fell on good soil” described in the Gospels of the New Testament.

    March 31, 2026
    Hariyashoten publishing house
    Manager: Mugen Yamada

    私は、世界のすべての人々が高等教育を受ける機会を得られる社会の実現を目標として、針屋書店のホームページを運営しています。
    また、民主主義に基づく、人民による統治の重要性を重視しています。

    歴史上の思想家たちの歩みを踏まえつつ、自らの信念に基づき、今後もこの活動を継続していく所存です。

    私は個人としてプロテスタントのキリスト教徒であり、聖書を読む者ですが、学問的な発信においては宗教や政治の立場に偏らない中立性を重視しています。
    また、生成AIや情報技術の発展において多くの恩恵をもたらしているアジア地域の人々の存在にも、常に敬意と感謝を忘れない姿勢でありたいと考えています。

    しかし、私自身の信仰を隠すものではありません。
    新約聖書の福音書にある「良い地に落ちた種」のように、与えられた役割を誠実に果たしていきたいと願っています。

    2026年3月31日
    針屋書店 店長:山田夢幻

  • 情報経済学第01回

    情報経済学、第一回「データとしての経済を数字として把握する手段としての集合理論からの読み解き」

    従来の経済学の多くは、実体経済の数字的な計測の不可能性から、実際の数字のデータとして扱わず、統計学の推測統計を用いた計量経済学的な手段などによる、実際の数字の予測が必要でした。

    私が先に纏めた情報処理経済学は、コンピュータ科学のハードウェアとソフトウェアを用いて、法定通貨としての電子通貨を用いた場合。この使用履歴のログファイルと、電子政府化による、全ての経済活動を、政府、企業、家計を網羅するログファイルの双方を用いて、経済活動の可視化が可能になる事を予測する理論です。現実的には、現金取引、非公式経済(地下経済)、国際資本移動の一部は、把握は難しいですが。この課題を補う方法は、このホームページから無料でダウンロードできるパンフレット「情報処理経済学」「電子政府化」の二つの中で対策を論じています。

    今回の、情報経済学では、実際の数値を扱う、情報処理経済学を動かすために必要な基礎理論です。

    まず今回の内容は。

    1、世界経済の中の一国の経済の集合図の説明。

    1-1、世界経済で使用される貨幣の総量の数字の集合(W=World Economics)。

    1-2、世界経済の部分集合である一国で使用される貨幣の総量である数字の集合(N=Nation Economics)である部分集合。

    1-3、世界経済の部分集合の要素の数字を全て加算したWと等価な(M=Multiple Nations)

    (生成AIのChatGPT Plusさんの、より厳密な定義「数量としての世界経済の貨幣総量は、各国家の貨幣量の総和として近似的に表現できる」)

    単一国家は

    Nᵢ ⊂ W

    複数国家は、
    M = {N₁, N₂, …, Nₖ}

    と表される。

    このとき、世界経済W

    は各国家の貨幣集合の和集合として
    W = ⋃ Nᵢ

    と表現される。

    であると数式で表現できます。 (数式の校正はChatGPT Plusさんから何度も受けている)

    ここで世界で流通する貨幣の総量Wを構成する「貨幣」とは何か。との問いにはすでに「情報処理経済学」「電子政府化」で論じていますが。現在の世界で貨幣を構成する。

    • 現金
    • 預金
    • 電子マネー
    • CBDC
    • 暗号資産

    は、一国の通貨を基準として、換算する場合。世界で流通する貨幣の総量Wは計算が可能です。

    例として、

    1、アメリカのドルを基準として、世界で流通する貨幣の総量Wを計算する場合。

    2、中国の元を基準として、世界で流通する貨幣の総量Wを計算する場合。

    3、日本の円を基準として、世界で流通する貨幣の総量Wを計算する場合。

    他の世界の国の法定通貨でも可能です。もしくは、暗号資産などでも有益性の可否は問わずに為替レートを用いた換算が可能です。

    今回は、数式をホームページで表現する技術的な問題が解決できず、数式の見送りを行っていますが。

    今後、加筆と呼ぶべきでしょうが、数式による補いも行います。

    (この文章全体は、生成AIのChatGPT Plus さんと議論と推敲と訂正の指導を受けています)

    この「情報経済学第○○回」の文章は、Creative Commons Attribution 4.0 International(CC BY 4.0) で公開します。
    著作者:針屋忠道
    AI利用:Copilot および ChatGPT を草案作成・推敲補助に使用
    出典:本ホームページ掲載原文
    ライセンス:CC BY 4.0

    このライセンスのもとで、著作者表示を行う限り、複製、転載、翻訳、改変、商用利用を含む再利用が可能です。再利用の際は、必要に応じて改変の有無を明記してください。
    本ホームページ掲載文のコピー・アンド・ペースト、および生成AIを用いた翻訳・保存も許可します。

  • 無住心言術道場第0095回

    無住心言術道場第95回「人種やアイデンティティの問題と、針屋書店の今後の方針」キリスト教徒の針屋忠道、恐れず、怯まず、突貫します。

    私は構造主義社会学を専門としつつ、小説やAIを用いた映像作品の制作を行っています。

    近年、インターネット上では、創作物におけるキャラクターの表現、とりわけ人種やアイデンティティをめぐる議論が活発化していることを認識しています。これは歴史的に続いてきた社会問題の延長線上にある現象とも考えられます。

    しかし、私はこのような問題を、創作活動そのものに直接持ち込むことには慎重であるべきだと考えています。

    針屋書店としての創作方針は、外部の議論や対立に依存するものではなく、あくまで作品世界の整合性と表現上の必然性に基づいてキャラクターを構成することにあります。

    そのため、作品に登場する人物の背景や外見は、物語設定、文化的文脈、そして作者の表現意図に基づいて決定されます。したがって、針屋書店の創作物(小説およびAIを用いた作品)についても、従来の方針を維持していきます。

    また、私個人はキリスト教徒としての信仰を持っていますが、それは創作において特定の集団を排他的に扱う理由にはならず、むしろ多様な人間理解への視点として活かされるべきものだと考えています。

    針屋書店は、創作を政治的対立の道具とすることを避け、学問と芸術の自由と自律性を尊重する立場を今後も維持していきます。

    では、今日は、このあたりで筆を置きましょう。(生成AIのChatGPT Plusさんと議論を重ねている) (この文章全体は、生成AIのChatGPT Plus さんの全面的な見直しの提案を受けたバージョン)

    この「無住心言術道場 第○○○回」の文章は、Creative Commons Attribution 4.0 International(CC BY 4.0) で公開します。
    著作者:針屋忠道
    AI利用:Copilot および ChatGPT を草案作成・推敲補助に使用
    出典:本ホームページ掲載原文
    ライセンス:CC BY 4.0

    このライセンスのもとで、著作者表示を行う限り、複製、転載、翻訳、改変、商用利用を含む再利用が可能です。再利用の際は、必要に応じて改変の有無を明記してください。
    本ホームページ掲載文のコピー・アンド・ペースト、および生成AIを用いた翻訳・保存も許可します。

  • 針屋書店営業報告2026/03/15

    針屋書店営業報告(2026/03/15)
    では、本来は、「AIアートに吠えろ!」の企画で行うべきですが。
    音楽生成AIを用いて作成した、日本語のメタルの音楽を、英語の歌詞に翻訳して、できるだけ不自然さのないバージョンを作成することに成功しました。
    聞き比べて、音楽生成AIのSUNOの実力に感激してください。
    
    Full metal faith 、日本語の原曲。

    Full metal faith 、英語のバージョン。

    ザ・コンサートの楽曲の法的通知


     「針屋書店ザ・コンサート」の音楽は全て、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスのCC BY-NC-NDです。「CC BY-NC-ND(表示-非営利-改変禁止)の条件:原著作者の表示(BY)、作品の利用、改変、商用利用が禁止」。原著者:SUNO、Copilot、針屋忠道。楽曲としての例外規定として、ダウロードした個人が、楽曲のMP3ファイルを携帯音楽プレーヤーなどにコピーして聴く事は自由に許可されます。このホームページ上でのストリーミング再生で聞くことも自由に許可されます。現在、前任者の針谷忠道が、作成した、ライセンス規定を探しているため暫定的です。今後、音楽教育の企画としてのライセンスの見直しは緩和の形で行います。

    2025年09月10日、針屋書店店長:山田夢幻。


    Licensing Notice for “Hariyashoten The Concert”

    All music included in “Hariyashoten The Concert” is licensed under the Creative Commons Attribution-NonCommercial-NoDerivatives (CC BY-NC-ND) license. The conditions of the CC BY-NC-ND (Attribution-NonCommercial-NoDerivatives) license are as follows: attribution of the original authors (BY) is required, and any use of the work, any modification of the work, and any commercial use of the work are prohibited. The original authors are: SUNO, Copilot, and Tadamichi Hariya.

    As an exception specific to these musical works, individuals who download the music are expressly permitted to copy the MP3 files of the works onto portable music players and similar personal devices for their own listening. Streaming playback of the works on this website is also expressly permitted.

    These licensing terms are provisional, as we are currently in the process of locating and reviewing the licensing provisions previously prepared by the former manager, Tadamichi Hariya. In the future, as part of our music education initiatives, these licensing terms may be revised in a more permissive direction.

    Dated: September 10, 2025
    Store Manager, Hariyashoten Publishing House: Mugen Yamada

    *English translation prepared with AI assistance.*

  • 無住心言術道場0094回

    無住心言術道場第94回「日本の生きる道2026年03月04日、現在の日本経済の国際情勢の不安定化に基づく経済の変化へのサプライチェーンからの提言」無住心剣術の精神で、 風邪が治っていませんが、日本経済へ提言を、針屋忠道、恐れず、怯まず、突貫します。

     では、現在、国際情勢が緊迫化しています。この状況の中で、本日の2026年03月04日水曜日の日経平均の株価の値動きは、下落幅が大きい下落を一時的に見せました。

     この現在の日本経済が置かれている状況は明白です。

     株価の不安定化は、ウクライナでの紛争が開始してからも、発生しています。同様に、今回の国際情勢の緊迫化でも、株価の不安定化は否応なしに生じると考えられます。

     この場合、どのぐらい、日経平均株価の下落傾向、もしくは持ち直しなどが、今後である翌日の2026年03月05日以降の値動きで生じるのかが課題となります。

      まず、日経平均株価がなぜ、売りが行われて、株価の下落に繋がるのか。この場合。投資マネーと投機マネーの双方が、日経平均株価に用いられていたものが、国際情勢の緊迫化に基づく、石油資源などへと流入している可能性が考えられます。この可能性は“観測できている事実”(例:原油価格上昇、海運コスト上昇)と、 “理由としてあり得る仮説”としての投資マネー(長期投資資金)、投機マネー(短期売買資金)が日経平均株価に用いられていた資金から価格上昇が見込まれる原油価格、海運コストなどへ移動する(資金シフト)場合が考えられます。

     投資マネーと、投機マネーの双方は、国際情勢の緊迫化によって値上がりが見込める、株式や、債権、金融派生商品、暗号資産、資源や、貴金属などの、金融商品および金融派生商品へ流入する場合が考えられます。

     現在の国際情勢の緊迫化では、現在は、中東のホルムズ海峡を航行する船舶の課題があります。

     このホルムズ海峡を航行する船舶が、無差別な攻撃を受ける場合。輸出と輸入の海運面でのサプライチェーンへ影響が出ると考えられます。

     この場合、国際貿易に基づく、商品の供給の懸念、エネルギー資源の供給の懸念、食料問題への懸念などへと波及する可能性があります。

     ですが、国際的な海路であるホルムズ海峡を航行する船舶の安全が保障される場合、この懸念は払拭されます。

     日本のサプライチェーンの安定化を考える場合。

     原油価格は、高い値をつける可能性がありますが。日本は、中南米の産油国も含めた原油の輸入ルートの選択肢などからの対応が考えられます。

     日本の輸出入を支える海運ルートで、ホルムズ海峡を通過できない場合では、南アフリカの喜望峰経由の大航海時代のルートも選択肢に出てきます。

    もしくは、かなり遠回りになりますが、太平洋、パナマ運河、大西洋のルートも考えられます。

     現時点では、日本は、極端なサプライチェーンの変化の悪影響は受けていません。

     ですが、日経平均株価は地政学リスクの高まりに伴う心理的売り圧力の可能性、心理的な不安に基づく売り注文などの、心理面での、売り注文が続いている可能性が指摘できます。

     ですが、情報処理経済学の視点に基づく場合。1000円単位などの株価そのもので換算せずに。国際情勢の緊迫化が開始された2026年2月28日時点での日経平均株価から、何パーセントの下落が、現在の2026年03月04日の終値までに生じているのか。この把握が重要です。

     日経平均の株価が4万円前後で推移していた過去の時点と比較した場合。現在の日経平均株価は、五万円台の中間ぐらいです。パーセンテージで換算することが要点になると考えられます。この場合、直接的な日経平均株価の数字としての値ではなく、パーセンテージで、どのぐらいの下落幅が生じているのかが要点になると考えられます。

     現在の日経平均株価の下落幅は大きいですが。現在の世界情勢の緊迫化の中で、日本の製造業も含めた輸出産業などが、サプライチェーンの変化に適応できて、利益を出せる場合。株価の下落が続く、現在の地政学リスクの高まりに伴う心理的売り圧力などが、収まる選択肢も考えられます。

     この短い提言を生成AIのChatGPT Plusさんが纏めた内容を示します。針屋忠道が少し変えています。

     「

     重要なのは、日経平均の下落を「円幅」ではなく「下落率(%)」で把握することだ。たとえば直前の基準点となる、2026年2月27日終値 から2026年3月4日終値までの下落率としてのパーセンテージで見ることになる。
    足元の不安定化には、地政学リスクの上昇に加え、ホルムズ海峡の航行不安が与えるエネルギー供給懸念、海運コスト上昇、サプライチェーン見通しの悪化が影響し得る。
    一方、日本政府は現時点で国内供給への直ちの影響は確認していないとしており、実体経済への波及は「リスクはあるが未確定」と整理できる。
    従って、今後の焦点は“価格予想”ではなく、①海峡の安全確保、②原油・海運保険料・運賃の推移、③企業の供給網適応(代替調達・輸送)という条件が整うかどうかにある。

     」

     では、今日は、このあたりで筆を置きましょう。(生成AIのChatGPT Plusさんと議論を重ねている) (この文章全体は、生成AIのChatGPT Plus さんの校正と提案を受けている)

    この「無住心言術道場第○○○回」の文章は全て、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスのCC BY です。「CC BYの条件:原著作者の表示(BY)を条件に、作品の利用、改変、商用利用が許可」。原著者:針屋忠道、Copilot,ChatGPT。CC BYから、ホームページからコピー・アンド・ペーストを行って生成AIを用いての翻訳および保存は自由に許可されます。CC BYから、ホームページからコピー・アンド・ペーストを行って生成AIを用いての翻訳および保存は自由に許可されます。

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