「針屋書店営業報告」2025,02,21
少しずつ、「hariyashoten2.com」のホームページ開業工事も進んでいます。
「電脳世紀東京ノーブルパゴーダのSF設定ver3」の動画も2025,02,20にホームページで視聴できる様にしました。英語で耕太郎や志賀班長、レイナが英語で話している理由は、アニメの口パクよりも、実写型の場合、口の動きのトレースが厳しくなる理由から、英語にしています。技術的な勉強と英語の勉強を兼ねています。まだまだ勉強することは多くある身です。針屋商店の学術文章のペンネームを「StudentMk-Ⅱ」にするか迷っています。「ソクラテスの無知の知」の教えを思い出します。
「ダンジョニアン男爵の迷宮競技登場人物紹介ver1」の動画は2025,02,21にホームページで視聴できる様にしました。スライドの企画と動画の連携で、物語を想像する楽しみという、娯楽ジャンルを新たに提供する実験的な試みもあります。
では、針屋書店は今年は「電脳世紀東京ノーブルパゴーダ」を完成できるのか。という課題を抱えていますが。耕太郎とアンドロイドのレイナ、そしてビューロクラシー社の室長恭三の三人は、過去のエクステンダーの反乱の時に最終局面の舞台となった、スペースコロニー「夢の島」で、殺人事件の捜査を開始します。
では、営業報告を終えましょう。