山田夢幻のツブヤキ001

針屋忠道
針屋忠道「ふー、紆余曲折は、あったが。無事に「針屋書店」のホームページも「hariyashoten2.com」として再開か」
スカイ「針屋忠道、早く、構造主義社会学のパンフレットを完成させろよ」
針屋忠道「スカイ君。高度な次元と低度な次元の事情があるんだよ」
レイナ「猫人間さん、放送禁止の人達はBANですよ」
謎の声「針屋忠道お前は手ぬるい。ぬるすぎるぞ。全然なっちゃいない」
針屋忠道「ハッ、お前は、私の分身、山田夢幻。どうして犬人間になっているのだ」

山田夢幻
山田夢幻「コロンが、「店長は見た目がキモいオヤジだから、犬人間にするの」と暴言を吐いて、魔法で犬人間にされた」
針屋忠道「ああ、同情するよ山田夢幻。コロンは私にも同じ暴言を言って猫人間にしたんだ。この「針屋忠道の呟き」ではカットしたけれど」
山田夢幻「針屋忠道、キミには、猫型社会主義者の疑惑が掛けられている。これからは、私が、この「hariyashoten2.com」のホームページを仕切らせて貰う。私は、ビジネスマンだからね。針屋忠道、キミのような猫人間の時代は終わったんだよ。これからは犬人間の時代だ」
スカイ「針屋忠道、社会主義は猫型でも良くないよな。ウチの国のエレ女王は、リッカ・ホールドが、救国国民会議を結成してミドルンで内戦を起こしたときに、社会主義を利用した事で、あの後で激オコなんだよ。ローサリアは軍隊送ってリッカ達を支持するし」
山田夢幻「ミラリーングされた、惨めな以前のサーバーで、ホームページの閲覧記録を誤魔化された挙げ句の果てに自宅に忍び込まれて、Wordpressのパスワードを盗まれた惰弱な猫人間がキミなのだよ、針屋忠道。私は、キミと同じ事はしないぞ」
レイナ「困りましたね。同じ一人の人間の内面の葛藤と考えれば良いのでしょうか」
針屋忠道「こういう経緯がありました。多少は以前のサーバーの人達も同情して、遠回しな勧告はしてくれて居たけれど……」
山田夢幻「違う。違うぞ、針屋忠道。お前は何も判っちゃいない。これからは、私が、この「hariyashoten2.com」のルールだ。針屋忠道、お前は、過去の「hariyashoten.com」のドメインの再建をしていれば良い。これからは、犬店長であり針屋書店の新代表の山田夢幻の時代だ。お前はこれからは針屋書店の副代表針屋忠道だ」
山田夢幻「こういう経緯が在ったのである。これからは「山田夢幻の呟き」に変わる」